Blog : パロディ

【閃の軌跡】今の僕には理解できない風味

Date : 2019.08.13
Category : 二次創作

まあ、アニメのメインビジュアル ( 背景に街並と人型兵器 + パイロット達が半円放射状に並び影が落ちている ) っぽい構成ていうだけの。
この場合は「最凶のリアル」と言った方が…

Q. 画面比率的にもパース的にも無理が…
A. こまけぇこたぁいいんだよ!(AA略

とりあえず
ヴァリー (の背中まで) がいけめんすぎたために
ぼくの腕が3回くらい折れそうになりました(爆

わすれてはならない
ヴァリーだっていけめん めんこさすらある
呼んだらどこでも「応――!」って飛んできてくれる
めっちゃ気遣いしてくれる
「気ノセイダッタヨウダ」w

キャラ無し版

あと、まさか当初「軌跡シリーズ」にこんなにどっぷりになるとは思わず
記事のタグもタイトル関係なしに「空の軌跡」にまとめてたんですが
ようやっと「軌跡シリーズ」+「各タイトル」に収まりましたとさ!
…というおはなし。
各バナーにも閃の主人公が追加されたぞ!

おまけ

【閃の軌跡】軌跡な絵チャもどき 2

Date : 2019.08.11
Category : 二次創作

「さいきょうコンビ」

「いけめんにはぬいぐるみの法則 + 黒髪のいけめんにはねこみみの法則」

とっても1カ月ぶりくらいにおえかきしました(しろめ
しかもSAI2で不透明度を使った描き方が出来るようになってた!?
ただし「散布ブラシ」の仕様変更があり、いままでにつくったものは全滅(爆
…ってことで、散布ブラシたちを新たに作り直しつつ、SAI2での絵チャもどきを堪能。

ついでに「閃の軌跡」もはじまってた
今回の主人公、戦闘ステータスが優秀なのに加え、黒髪のいけめんに編み上げブーツに小柄 (野郎勢であるみんの次に小さい) だったりするのもポイント高いぞ!

だがしかし

  • スノーボードで野生どうぶつを捕まえる
  • 乗馬、釣り、料理、ビリヤード、チェス、リュート (ギター) を嗜む
  • バイクに乗りはじめる (無免w)
  • かしこい
  • いけめん
  • 戦闘ステータスもスキルも優秀
  • 覚醒モード搭載
  • ロボまで操縦しはじめる
  • ろりにもモテモテ
  • Sクラフトがやたらといけめん
  • ていうかいけめん

スペックが高すぎる件。グヌヌ。
ただし
プールで鬼ごっこして、不可抗力による接触で非難を受けるのは主人公だけである。ざまあ!

あとものすごい頻度で眉毛をハの字にする
(あとジト目もする)

とりあえず
こんどはしばらく閃がアツくなりそうだ…

【零の軌跡】ねこみみろり そのに

Date : 2019.07.06
Category : 二次創作
Comment(s) : 6

当社比可愛いかんじにしてみた…。
ついでに本家がよくやってた?ベタ効かすかんじのを自己流でやった
かみのけでしんだw(しろめ

とりあえず みっしぃ は
しっぽが反則である!
もふもふもふもふもふ!!

ついでに
ばりえいしょん

ベタ部分を薄青とかにするとあにめいたーっぽい!
っておもってたが
よくかんがえたら、たしかあにめいたーのやつは輪郭線だけで色までは入ってなかった気がしてきた……。(爆

あとついでに
さいきん見なくなったやつ

あいねこ

今は昔
あいぽっど といふ 携帯用でじたるおーでぃおぷれいやー なるものが…

…っていちおう確認したら、いまでもあるっぽいw
iOS搭載のかしこいおでんわに近いやつだとか。

とりあえず
みんなだいすき「隙間なく囲って塗る」やつが ぼくの線画に通用したので謎のかんどう

濃い水彩となかよくなるお話

Date : 2019.05.05
Category : 二次創作

Clip Studio Paint のプリセットツールのひとつ「濃い水彩」
Twitter上の「#オススメペン」タグなんかでもよく取り上げられていたりする基本中の基本ツール

…だがしかし。
かれこれ5~6年ほど前、SAI から乗り換えたてのぼくには、どうも合わなかった。SAI の秀逸すぎる混色仕様に慣れ過ぎていたのだ…

…という事で、長らくツール群の中でも4軍 (=最下層) 落ちしていた「濃い水彩」
いま ここで いざリベンジ!
濃い水彩と和解せよ!大作戦。

…………おや?

なんか わりとふつうに 使えてるじゃん!!
しかも、いままで何気にやりたくても出来てなかった表現なんかもできたじゃん!!!

とっくのむかしになかよくなれてた説。
おう・まい・ごっしゅ!!www

ついでに  姑息な手を使ったものの、線画のある厚ヌール的なのもちょこっとできましたし ナンテコッタイ

先日の努力的ナニカはなんだったのかwww

あとアレか
ここからさらに、もっとスムーズな色変化にしたいところにボカシツール使ったり、色調整したいところとか細部とかにエアブラシツールを使えば、基本ツールだけでそれなりに仕上がっちゃうぞと。fmfmfm…。

まあその 当初、「プリセットツールがことごとく使いにくいんじゃボケー!!」っつって、ブラシマニアに拍車がかかって色々作ったり公開したりしたっていう経緯もあるわけですし
それから色々厚ヌールしたいんじゃぁぁ~ってやってるうちに、いつの間にかコツでもないけど何かしら掴んでいたわけですし
勝てばナントヤラだ!
(おまえは何と戦っていたのか

ところで 線画付いた感じ厚ヌール
時間かかりはしたけれど、今回これはこれで みじんこなみに理解したので
はてさて

Artrageでいつものをゴリ押す

Date : 2019.04.29
Category : 二次創作

Artrage をてにいれたぞヒャッハー!…はいいが
色が!色が!思った通りに出せないッ!

いや、ぼくが 色センス/Zero なのを除いたとしても
ふだん SAI だの Clip Studio Paint だの Photoshop だの
その手のもろもろのソフトを使ってるなら面食らうはずだ!
コイツ…常識が通じないぞ!!

まあその、実際のリアルな油絵とか水彩画とか、そういった挙動を再現するという
そもそもコンセプトがまるで違うソフトだから仕方の無い事です。ええ。
だってぼく 実際のそういうツールのこと知りませんもん。ええ。
…………(´・ω・`)ショボーン

もうここは諦めて、いつものをゴリ押す作戦でゆくことにした(テッテレー

アア…むずい。
まあ ですが こうやってなんとかゴリゴリしていると
さすがリアルを再現したソフト
憧れのあの絵画たちが、なぜああいう色をしているのか
アフォヘッドなぼくでも実感できましたとも みじんこなみに ええ

とりあえず、こまったら「ローラー」「えんぴつ」「クレヨン・パステル」あたりを使ったらイイんじゃないかな!

…という結論に達した(達しただけ

まあ ゴリゴリがんばると
なるほどアナログホンモノ感

とりあえず つまるところ

数年前…ということは
俺弟もアドルさんと同じくらい…もしくはもっと早い歳で故郷を飛び出したということか
fm それは一層ライバル心メラメラなわけですなw