
#創作版深夜の真剣お絵描き60分一本勝負 単語お題は【背伸び】 ょぅι゛ょに励まされるコイツは後で公開処刑だ。 pic.twitter.com/H38txJE91V
— Akira Hotaka (@akira0t) April 7, 2015
公開処刑だ!公開処刑だ!公開処刑だ!!
ゲフン。
でも正直1時間で漫画の下書きクオリティしか出来ないとは…ってちょっとショック。
描き慣れるしかないのかー。

#創作版深夜の真剣お絵描き60分一本勝負 単語お題【丑三つ時】【ダンボール】
\アソボウヨー/ pic.twitter.com/0DJkAk9aZo
— Akira Hotaka (@akira0t) 2015, 4月 5
60分お絵描き、こんどは単語お題で。
Twitterアイコンのちびねこを、ナントカあつめよろしくダンボール箱に入れたった。
丑三つ時に本気を出すのかもしれない(適当
ほかの人々の作品も眺めてたら、ダンボールのお題を選んだひとは割と、猫入れたり、他ちいさいものを入れたりしていまして (ひろってくださいとか)
ほらーダンボールっつったらね!ぬことか、ちいさいもの詰めたくなるよね!…っていう。
ちなみに↓は全部同一キャラ。
本編STG・チート自機ってのはですねー。
理屈上は独立して表に出て来るはずないキャラなんですが まあその STGがどうしてもヘタクソ極まりないぼくとかぼくとかぼくのために、隠れチートキャラを用意したいなー とかとか(蹴
今度描く予定ですが、ギャグ編では特に「高倉君が拾ってきた子ネコに勝手に寄生した」という形で出てくる事に。よってこいつはネコ。生意気なちびねこ。ミャアミャア
本来感染後の高倉君の心臓を動かしてるのはこいつ (MC、本人の姿を擬態して意識下でのみ現れる) で、こいつが高倉君の肉体を離れると高倉君死ぬはずなんですが、「遠隔操作してるから大丈夫」らしい(適当 が、高倉君やコイツをあんまりいじめると、もう一方に多大なダメージが行く。らしい。
#創作版60分 – バシュウさん宅・美狐さん (+つづらさん)

いわゆるワンドロってやつですね。創作版。公式アカウントをフォローして只眺めてるのもアレだし、たまには参加をば…。
#創作版深夜の真剣お絵描き60分一本勝負
バシュウさん宅の美狐さん (+つづらさん)。 pic.twitter.com/wJpLNYabcW
— Akira Hotaka (@akira0t) 2015, 3月 28
なぜならばこんな吹いちゃう資料が回ってきたんですもの。はなげwwびょーんww
#創作ワンドロよその子資料
白黒ですが追加二点!
巫女服以外も和服洋服、髪も流したり普通だったりで「普通の女の子」のイメージで!なんなら人魚にしてもメロンソーダ飲ませてもお宅の子のコラボ衣装でも!
描いて頂けるととってもうれしいです! pic.twitter.com/sPwUH7545J
— バシュウ*SG (@Bashuusagi) 2015, 3月 28
あとそうそう、ちらほら見かけるようになりました「uchinokomato.me」。うちのこまと、め。ベータ。バシュウさんはこのサイトも利用されていたようで、拝見したら巫女さんの他、素敵な狐さんもいらしたので。今回お二人描かせて頂いた次第ですー。
またストライクな状況になったら参加させて頂こうかしら。
ちなみに最近、このデフォルメキャラがアツいです。前はデフォルメって描く苦手だったんですけど、コツがわかってきた?というか…2頭身のゆるい感じの。( ╹▽╹){ わー

へー?っておもって遊んでたら、なんか新しい可能性を見出した pic.twitter.com/jvX0uaRlaR
— Akira Hotaka (@akira0t) 2015, 2月 3
おしごとから帰ってきてついったー見たら、「アナログ絵を撮影してTwitter載せるのに、影や余計なものの写り込みを気にしないってどうなの?フジフジコ」っていう意見があったので。「は?」っておもって遊んでるうちに面白くなっちゃったっていう
スイスの芸大を思い出したの。あそこで出会った人々なら、撮影したアナログ絵に映り込んだ影すら「that’s interesting」っていうだろうと。課題で小冊子作ってた時、ページ同士くっついて開かなくなっちゃったーって嘆いてたら、それすらも「that’s interesting」「that’s beautiful」「that’s ok, go ahead」。アートな人たちって、こういうとこ物凄く前向きだとおもう。こっちが欠陥だと思い込んでた事にも、なにかしらの面白さを見出してしまう。
そして「I like it」同様、素敵な言葉だよね。「That’s interesting」。すかさず面白さをみつけて提案できる人ってすごい。そうなりたいもんだ。
…あれ言った人は、楽しむ余裕が無かったのかも。
♯ギャップの振り幅がデカイ奴が優勝

Twitterにて、♯ギャップの振り幅がデカイ奴が優勝 なんていうタグを見かけたので。そういう事なら、ぼくもそこそこ負けない自信があるぞコレ。…とな。
あんまり作風の幅があると、仕事探すときとか、とにかく誰かに自己紹介・自己アピールするときに非常に困るんですよ。決定打に欠けるというやつで。そこに、すごい先輩イラストレーターから嬉しい激励のお言葉を頂いたので、俄然やる気が。ついでにTwitterのヘッダでもアピールだ。極単純生物。
「全部私がやりました」
そう言って “幅” を前面に出すのだ!ごごご