水彩と油彩と
Clip素材で見つけたブラシで描いてみたり
(実際に使ったら水多めの水彩っぽかった。水彩経験皆無の個人の感想)油彩画で使うらしい「ナイフ」を使いこなそうとしたり (途中放棄)
前に作ったブラシ改造して、点描画?印象派?っぽく描けるブラシができたり
今日はなんだか長く起きていられたので、ちょっとがんばれた。
這いずり作業
今後の事を考えるだけで最高に死にたくなるほたかです 体動かんし
ベッドと机を往復しつつ、気が紛れる事をして今日もすいませんと生きてます
また別の道散策したいし 他にもいろいろと。あー。
でも素材に反応頂けてるのはちゃんと励みになってます…
とりあえずこれ ここ数日の成果
Clip Studio Paint の万能なブラシセット (個人の感想です) ができたのですよ。これで一気にClippy素材買う必要が無くなった。お取りおきリストからゴッソリ削除!
使える子たちすぎて公開をためらうマン
…公開しなくていいか。伝家の宝刀。(?
つのつの
先日公開した AUBrush Tree Silhouette Set 2 が、ホントにシカのツノのようにしっかりぶっといので、遊びたくなるよねっていう。
あと、過去に撮った写真を発掘したので。
この素材でシルエットにした木、季節が進むとこうなるようです。
葉がさらに生い茂り、南国らしい白~黄色の花が。「バニラ」ではない模様。
#創作版60分 – 台詞お題:「今日は何をしようかな?」(+α)
キツネとか遊びに来ねーかなー
↓
遊びに来たヨ
[素材] AUbrush Cloud 2 (for FireAlpaca etc.)
★ DOWNLOAD: AUbrush Cloud 2
実はこれ、別の素材の写真編集中 (木のシルエットを抽出するのに、空を透明で塗りつぶしていた時) に偶然見つけた形で。「森を下から見上げた時に、木々に囲われた空」を描く時の枠取りでも出来るかなーとか思って (ピンポイント過ぎるw)、何となくとっておいたんですが。
ClipStudioではイマイチまだ納得いく設定が見つかってないのですが、FireAlpacaで使ってみたら恐ろしく万能な使える子!!ガシガシ描けます (個人の感想です)。作例1枚目はブラシを作ったばかりの段階で、粒子の大きい散布L・小さい散布Sふたつ (正確には”散布水彩”。そして稜線を整えるのにプリセットの”もこもこブラシ”を使用) で「おお、結構いけるかも」って感じだったんですが。2枚目。新たに同じブラシ先端画像を使ったビットマップブラシも加えたら、なんとまあコレだけで描けちゃうぜっていう。
FireAlpacaユーザさんには是非オススメしたいところ。
ダウンロードページに、作例2つを描いた時の説明と、その際に使ったブラシ設定を載せてあります。
お役に立ったら幸いです。
★ DOWNLOAD: AUbrush Cloud 2