
線画付き厚ヌール…ってやってみたい件。
あの、まず線画描いてから、下レイヤーに着色する…ていうのではなく。
一枚レイヤーに、最後に上からなぞるような感じ…なのかなぁ?
まあ、とりあえず作ってみルー?
と、てきとうなブラシを作ってみたものの
なんかすんごい初心に帰ったのに毛が生えたようなツールになったでござるのおはなし。

なんか
目が覚めたら不本意な人体改造されてました的絶望したかんじの顔してる(だいばくはつ
しかも、結局いつもと変わりなしになってしまった(しろめ
…まあ、しかたないか……
しかも、コレはコレで使えそうなブラシではある かも
[素材] dp-sketch II
![[素材] dp-sketch II](https://diceproj.com/backyard/wp-content/uploads/2019/03/th-150x150.jpg)
おお…すんごいひさびさの素材公開……。
無駄に緊張するんだぜ(しろめ
それはさておき
ややSAI的 (弱筆圧で無色混色) な特徴をもつスケッチブラシ
…から転じて、厚塗りにも、設定次第ではテクスチャブラシとしても活用できるツールです。要はめんどくさがりのハイブリッドツール
さいきんは Clip Assets アップロード機能がが海外勢にも開放され、毎日それはもういろんなツールが出てるわけですけれども…まあ、よかったら使ってみてください (・ω・`)

★ 素材紹介ページ: dp-sketch II | 素材ダウンロード | CLIP
★ ダウンロードは Clip Assets からどうぞ。



さいきん無気力が過ぎてあかんです。
でもまだ治療云々にはたよりたくないっ
アー…。
っていうそんなこんなで
おもむろに かしこいおでんわの画面をめっちゃゴシゴシしはじめたでござる

いまどきのかしこいおでんわは、筆圧ならぬ指圧?に対応しているっぽい。
混色やブラシサイズ、濃度も調整できるとは。
まあ、かしこい「おでんわ」といえど、パーソナルみにコンピュータがあるようなもんだしなぁ…

鉛筆ツールもなんだかそれっぽいぞ!
ぴぃ
ハイなてくのろじぃに目を回す系ローテク生物
とりあえず
時間気にせずダラダラごしごししてると、かしこいおでんわでもいろいろ描けるっぽいぞ

おさかなほしい。
でも水はこわい。
…ので、前のめりになって恐る恐る。
(あれっ海に潜ってた気がアッーww)
じつは、「ひみつきち」の中にもちゃんと釣り竿が置いてあるのです
カゴの右あたり。(ΦωΦ)フフフ
とまあ、そんなこんなで
もりはッ!ろまんなんだよぉぉ!!
ってさけびながら、ぼちぼちブラシ制作を再開。
ヌヌヌ。
とりあえずきのこ…が主役じゃなくなったアッー
ねこのもりには、きのこのほかにも重要アイテム・重要ポイントが。
ねこみみアーチや、(巨大)ゼンマイ、そしてきのこなど。
いずれまとめたいけれども
[素材] dp-厚塗平筆 for SAI / Flat Thick Colouring Brushes for SAI
![[素材] dp-厚塗平筆 for SAI / Flat Thick Colouring Brushes for SAI](https://diceproj.com/backyard/wp-content/uploads/2019/01/Flat-Thick-Colouring-Brushes-for-SAI-150x150.jpg)
SAI2の厚ヌール用ブラシを公開してみました。
名前の通り、Clip Studio Paint で出したものを SAI2 へインポートしたものですが、当然全く同じ挙動ではないです。
ブラシの癖やら使いどころやら、そういった感覚的なところだけ共通。
厚塗平筆 2 : 主力、筆圧で混ざる
厚塗平筆 3 : ラフ・色づくり、ベタベタッとした表現
★ ブラシ先端画像と設定公開は素材ページからどうぞ
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ところで
いちおう、英語にも対応するようにと「SAI2 en」もダウンロードして起動したが…
登録したブラシリストはそのままだったが、ブラシ先端画像・テクスチャの設定が全部なくなっててアッー
とりあえず日本語版の方からブラシ先端画像などをコピーしてきて登録…。
幸い、パラメータ自体も保存されていたので、ただ該当の画像を当てはめるだけ。
ヨカッタ…。
とおもっていたら
次に日本語版を開いた時、同じくブラシ先端画像・テクスチャの設定が全部なくなってるアッー!!?
泣く泣く再登録…。
まあ、日本語版と英語版両方を使うひとなんてめったにいないと思うが…
とりあえず
ブラシ設定に使うフォルダの中身は全部共通にしといた方が良いいいい